warehouseのレプリカ数およびスケーリングの制限については、warehousesを参照してください。
上記の値はデフォルトのガードレールです。より大規模なサービスにはより多くのヘッドルームが設定されるため、特定のサービスに適用される制限は、ここに示した値より高い場合があります。サービスに実際に適用される制限は、その上限に近づいた際に受け取る警告に記載されています。すでに上記の使用量制限を超えているサービスでは、テーブルおよびデータベースの制限は、サービスの現在のテーブル数およびデータベース数に25%を加えた値に設定されます。
Single Replica Servicesでは、データベースの最大数は
100、テーブルの最大数は500に制限されます。さらに、Basic Tier Servicesの
ストレージは1 TBに制限されます。上記のビュー、辞書、名前付き
コレクションの制限は、Single Replica Servicesを含むすべてのサービスに
適用される共通の値です。